公務員(高卒)

高松校講座案内

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  • 087-821-1731

≪ご注意ください!≫

下記の方はWeb申込の場合、入会金免除や割引の適用ができませんので、窓口・郵送受付となります。

ご不明な点は高松校までお問い合わせください

   ①再入会(入会金免除)の方 ②学校推薦割引制度をご利用の方  

 ③OB/OG紹介制度をご利用の方

 

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2019年度公務員(高卒・短大卒程度)試験合格対策

講座対象職種:市町村職員/警察官/消防官/国家公務員/公立保育士 等

通学講座 全日制・夜間部・日曜部

公務員になるなら東京アカデミー高松校!!

 

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次回開催は・・・10月!!!

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♢参加無料♢事前予約必須(0120-220-731)

★年間スケジュール↓↓※日程の詳細等は決定次第公表致します。

第1回12月15日(土)「学習スタート大作戦」実施済

第2回3月16日(土)「教養試験対策」実施済

第3回6月「出願・併願アドバイス」実施済

第4回10月「面接対策」

★イベントのお知らせ★
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★地元(香川県)に強い! 2018年度主要1次試験合格実績(初・中級)

香川県職員6名、高松市事務3名、坂出市事務4名、丸亀市事務2名、東かがわ市事務1名、三豊市事務1名、高松市消防8名、丸亀市消防2名、大川広域消防2名、三観広域消防3名 他地方公務員(事務・消防・技術・資格職等)18名合格

香川県警B22名 他警察官17名合格

国家一般職3名、税務職員4名、刑務官6名 他国家公務員5名合格

★2018年度 その他合格先

海上保安学校学生、裁判所職員、東みよし市、みよし広域連合、小豆地区広域連合、岡山県警、兵庫県警、大阪府警、京都府警、鳥取県警 他   

★2018年度初・中級最終合格先

香川県職員2名、高松市事務2名、坂出市事務1名、丸亀市事務1名、東かがわ市事務1名、三豊市事務1名、高松市消防4名、大川広域消防1名、三観広域消防1名、香川県警B13名 他初・中級公務員試験(事務・消防・技術・資格職等)24名合格

【2018年度初・中級最終合格者 主な出身校】

香川県立高松北高等学校、香川県立高松商業高等学校、香川県立高松西高等学校、香川県立高松東高等学校、香川県立高松南高等学校、香川県立高松中央高等学校、香川県立坂出高等学校、香川県立丸亀城西高等学校、香川県立坂出商業高等学校、香川県立三本松高等学校、香川県立琴平高等学校、香川県立善通寺第一高等学校、香川県立津田高等学校、香川県立高松桜井高等学校、香川県立多度津高等学校、香川県立三木高等学校、香川県立観音寺総合高等学校、香川県立高松工芸高等学校、香川県立観音寺第一高等学校、私立英明高等学校、香川県立高瀬高等学校 他

※2019年度も判明次第、公表致します

合格表記について他社と比べて下さい。

①弊社の合格実績は、弊社主催有料講座受講生のみのカウントであり、模試のみの受験者、教材のみ購入者、ガイダンス・ イベントのみ参加者等は一切含まれておりません。

②弊社合格実績に自衛官候補生等の有期限雇用職員や非常勤職員、農業協同組合や社会福祉協議会等の合格者、また2017年以前の過年度受講生の合格者は一切含まれておりません。

③他予備校や専門学校が合格実績として掲載している「一次合格率」「最終合格率」は80%台~90%台と軒並み高いですが、2017年度近郊の各自治体一次試験合格率は約30%~40%、最終合格率は約10%~20%程度です。一次試験合格率や最終合格率が80%~90%台というのは非常に非現実的と考えます。

④弊社は受講生に対し併願受験をお勧めしますが、弊社の合格実績を伸ばすために特定の合格しやすい官庁・自治体の採用試験を強制的に受験させることは致しません。

※以上、東京アカデミーは、誠実かつ根拠のある合格表記を行っております。

 

高卒・短大卒程度公務員採用試験

★2019年度夏期総まとめ講座★

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おススメの組み合わせは・・・‼

1ヶ月集中講座(STEP1+2+3+直前)

頻出度A:絶対に落としてはいけない問題 B:ここまでできて合格レベル C:ライバルと差が付く問題

☆STEP1(過去問演習①)⇒全分野対策

教養(基礎能力)試験は、出題科目とその範囲が広く、また、一般知能分野という高校の履修にはない科目が出題されるのが特徴です。傾向分析をしないまま学習を始めると、その科目の内容全てに手を広げすぎてしまい、短期合格は遠のいてしまいかねません。過去問演習①では、頻出度Aを中心全ての分野の出題傾向を1週間で確認します。

 

☆STEP2(過去問演習②)⇒数的資料・判断空間に特化 

教養(基礎能力)試験で最も重要かつ配点の高い数的推理・判断推理・空間把握・資料解釈。しかし、苦手にする受験生も多く、その出来不出来は合否を左右します。過去問演習②では、①では扱わなかった頻出度Bも加え、さらにレベルアップした問題演習量を強化し、解法パターン習得量を増やしていきます。

 

 ☆STEP3(予想問題演習)⇒全分野対策

過去の出題傾向に則した学習は受験勉強の王道。しかし、合格するには、それまで学習した内容が単なる暗記ではなく、本当に理解できているか確認する必要があります。予想問題演習では、予想される良問とライバルに差がつけられる頻出度Cの問題を使用し、応用力と得点力アップを図ります。

 

 ☆直前答案練習会

受験生にとって最後の壁は試験時間の短さ。例えば国家一般職、市役所試験では40問を90分で解答(1問につき2分15秒)、また、地方高卒、警察官試験では50問を120分で解答(1問につき2分24秒)、新教養試験型では60問75分で解答(1問につき1分25秒)しなければなりません。本試験と同じ形式で問題演習を行い、時間配分を確認ます。また、解説講義で苦手分野の最終確認が可能です。

 

 ☆夜間特訓

お仕事や部活動などで日中の講習会が難しい方には夜間講座をお勧めします。配点の高い一般知能分野に絞り、頻出度Bを中心とした過去問演習です。

 

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◎通信講座 他 

・・・詳細はお問い合わせください。

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