公務員(高卒)試験案内

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国家公務員 国立国会図書館職員一般職(高卒程度)

国立国会図書館

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受験資格

  • 採用年度の4月1日における年齢が、18歳以上24歳未満の者で次に掲げる者
  • ・高等学校、短大、高等専門学校等を卒業した者・卒業見込みの者(但し、大学卒業以上の学歴を有する者・大学卒業見込みの者を除く)

仕事の内容

国立国会図書館東京本館や国会分館、関西館などにおいて、国会の審議に必要な立法・調査業務、図書館資料の収集・受け入れ・整理業務、資料を一般に公開する閲覧業務や一般事務を行っています。
国立国会図書館は「立法府」に属し、そこで働く職員は“国会職員(特別職国家公務員)”という身分にとなります。
国立国会図書館は、国会や行政・司法の各部門に対して、調査活動や資料提供などのサービス、資料の保存・収集・整理等を行ったり、世界各国と国内の図書館協力などを行います。

試験の内容 ※平成24~29年度は実施なし

  • ●第1次試験
  • 【教養試験】……多肢選択式
  • 【英語試験】……記述式
  • 【作文試験】
  • ●第2次試験
  • 【人物試験】……個別面接
  • 【性格検査】

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DATA

国立国会図書館職員Ⅲ種試験 実施結果
年度  申込者 受験者 1次合格者 最終合格者 倍率
平成23年度 185 115 12 1 115.0
平成22年度 231 140 14 1 140.0
平成21年度 214 142 14 1 142.0
平成20年度 278 181 7 1 181.0

注:倍率=受験者数÷最終合格者数。

※旧国立国会図書館職員 Ⅲ 種の数値。

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