東京アカデミー

◆面接マナーのポイント
注意すべき点は、声・態度・目線・言葉遣いです。
緊張のあまり蚊の鳴くような声で答えてしまう人もいますが、これではせっかくの答えが自信のないものとして面接官に受け取られてしまいます。また「一時一事」が原則なので、ドアを開けながら「失礼します」、お辞儀をしながら「よろしくお願いします」は避けた方がよいでしょう。
特に最もクセの出やすいのは目線で、本来相手の目を見るのが礼儀ですが、意識しすぎると逆効果なので質問をする面接官の顔の一点に目線を固定しましょう。言葉遣いも「えっとぉー」「だからぁ」「超〜」「っていうかぁ」などの今時の言葉は面接官に不快感を与えるので使ってはいけません。
次に
質問内容のポイント
についてお話します。
▲看護医療受験サイトトップに戻る
(c)東京アカデミー